人妻のセフレの家で中出しセックスしちゃった体験談

俺は35歳の普通の会社員なんだが、5ヶ月前から41歳の人妻と不倫関係になっている。いや、不倫っていうとなんだかあれなんだけど、出会い系で知り合って時々会ってセックスする、いわゆるセフレの関係になったという話なんだが。

子供の頃は40歳なんてすごいおばさんなイメージだったけど、35になった今の俺からするとまだまだ全然現役の女って感じで、むしろエロさが熟していい感じだなって思うようになった。もちろん、『女であることを放棄しちゃってる本当のおばさんは除く』だけどなw


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そんなわけで、時々会ってそのセフレとセックスしてるんだけど、毎回会ってホテルに行ってセックスして帰る。そんなことを繰り返していると、だんだんマンネリになってくる。ホテルに備え付けてある道具を使ってみたりもしたけど、なかなかマンネリを脱することができなくなってきた。

きっと俺は結構変態なんだと思う。色んな変態的なことは思い浮かぶんだけど、さすがに要求したら断られ、最悪付き合いを切られちゃうかもしれないようなことばかりなので言い出せない。なんとか相手に受け入れてもらえるギリギリのラインで、俺が興奮できることは無いだろうかと考えた。そこで思いついたのが、彼女の家でセックスをすることである。彼女にとっての日常の空間に侵入し、そこで彼女を犯す想像をしてみると、これはなかなか良さそうな気がした。

さっそく次に会った時、彼女に話してみた。最初彼女は嫌がった。誰かに見られたら困るとか、痕跡が残って旦那や子供に気づかれたら困るとか。それでも、保険の訪問ビジネスマン風で行くから、後片付けも手伝うからとなんとかお願いして、やっとのことで了承を得た。

遅くなったが、ここで彼女のスペックを書いておく。41歳の人妻で13歳と11歳の子供がいる。顔は少し童顔で身長も154cmと低め。まあ、最後に計ったのは学生時代ということらしいが。胸はDカップだが少しぽっちゃりめでもある。髪の毛はショートで少しだけ茶色が入っているかな。毛はどちらかといえば濃い目で、それを気にして下の毛はこまめに処理しているみたいだ。

さて、そんな彼女が住んでいるのは、郊外にある一軒家。駅から歩いて15分くらいのところだ。俺は前もって教えてもらった地図を見ながら彼女の家まで歩いた。玄関前に着きチャイムを鳴らすと、エプロン姿の彼女が出迎えてくれた。

俺が行ったのはちょうどお昼時だった。前もって連絡していたので、彼女は俺のためにお昼ご飯を作ってくれていたようだった。俺はリビングに繋がるダイニングに通され、そこで彼女と一緒に彼女の手料理を食べた。もちろん初めての手料理だ。主婦歴が長いだけあって、彼女の手料理はとても美味しかった。そう伝えると彼女はとても喜んだ。

彼女の家は、一回にリビングとダイニング、それに和室が二つ。その他キッチンや風呂場などがあり、二階に夫婦の寝室と子供部屋が二つの三部屋がある、5LDKというなかなか広い家だった。こんな家建てるの、結構大変だったろうに。でもそんな旦那の奥さんは、昼間っからよその男と浮気してるんですよw

12時半には食事を終え、今日子供たちが帰ってくるのは何時か聞く。だいたいいつも4時半から5時くらいと彼女は答えた。俺は一応用心して、3時くらいには事を終えようと考えた。何が起こるかわからないし、たまたま早く帰ってこられても困るから。俺は彼女にどこでしようかと聞いた。彼女は客間に布団を敷いて、そこでしようと言った。

俺は彼女に案内させて客間に行った。そして押入れから布団を出してそこに敷いた。でもそこで考えた。せっかく彼女の家に来て、ただ客間の布団の上でセックスしても意味が無いじゃないかと。俺は彼女の手を引いて、玄関の近くに行った。彼女は不思議そうな顔をして「どうしたの?」と聞いてきた。

「スカートをまくって見せてよ。」

俺は玄関に立っている彼女にそう言った。

「え?ここで?」
「そう。ここで。」
「でも・・・。」
「大丈夫。誰も見てないんだから・・・。」

彼女は少し悩みながら、それでもゆっくりとスカートを捲り上げた。

「もっと。パンツが良く見えるように。」

彼女はストッキングを履いていなかったので、直接パンツがあらわれた。ほんのりとクリーム色した可愛らしいパンツを履いていた。

「足を開いて・・・。」

おずおずと足を開いていく。恥ずかしさに呼吸が少し乱れてきた。俺は、スカートを捲り上げたまま、玄関横の階段に腰掛けるように指示した。そして今度は上半身の服を脱ぐように言った。ゆっくりと服を脱ぎ、パンツとおそろいのブラジャーがまる出しになる。俺は、彼女に自分でパンツの上からアソコを触るように言った。

「んっ、あはぁ。」

ゆっくりと彼女の手が自らのパンツに伸び、そして割れ目に沿って指が上下する。かすかにいやらしい吐息が漏れ出した。彼女は切なげな顔でこちらを見上げてくる。彼女自身も、この日常空間での非日常体験に興奮しているような感じだった。よく見ると、腰もわずかにひくひくと動いているようだった。俺が胸も揉むように言うと、素直に自分の胸を揉みだした。

それから彼女を再び立たせ、ブラジャーとスカートを脱がせた。パンツ一枚になった彼女を連れてリビングに戻る。先ほどリビングで見かけた出窓部分に彼女を座らせた。もちろんカーテンは閉めておいた。そして、M字に開いたアソコを、やはり彼女に触るように指示する。するともう俺が言わなくても、空いた方の手で胸を揉み始めていた。

俺はそんな彼女に近づき、耳元で色々と囁いてやった。

「窓際でこんなことして、誰かに見られたら困るね。こんなスケベで変態な姿見せられないね。」

「子供たちがママのこんな姿見たらなんて思うかな。自分で触ってまんこぬるぬるにさせてるなんて知ったらびっくりしちゃうだろうね。」

「旦那のいない隙に、知らない男を家に上げてこんなことしてるなんて、こんなスケベな奥さんにはお仕置きが必要だなぁ。」

彼女は「いや、言わないで。」と言いながら、その言葉に酷く興奮しているようだった。そして、ついに自分の指で軽くイってしまったようだった。

俺は、彼女を出窓に座らせたままパンツを剥ぎ取り、用意してきたローターを彼女のクリトリスに当てた。

「あぁ、それダメ、気持ちいい。」

彼女は指を噛むようにして、クリトリスに与えられる刺激に耐えていた。でも、俺が執拗にクリトリスに刺激を与え続けると、やがて

「あ、ああ、ああぁ、あ、ああぁ、ダメ。あぁ、イク。ああぁ、イク。イっちゃう。ああぁ!イクぅ!!」

ぶるぶると身体を震わせながら絶頂を迎えた。

そして今度はソファに座らせ、2本の指を彼女のまんこに挿入する。すでにぬるぬるのまんこは、いとも簡単に俺の指を飲み込んだ。そして、彼女のクリトリスを舌で舐めながら吸い、2本の指で手招きするように彼女の内側を激しく刺激した。やがて、内側にぽっこりと膨らんだ部分を見つけたのでそこを重点的に刺激してやると、

「ああぁ!ダメ!出ちゃう!ねえ、やめて!ダメ!出ちゃうから!あぁ!ダメ!あああぁぁぁ!!」

俺は指を抜くと、横にあったタオルをすばやく彼女のまんこにあてがった。ゆっくりと温かい染みが広がっていく感触がある。彼女が吹いた大量の潮は、すべてタオルが吸収してくれた。

そして俺は立ち上がって、ズボンとパンツを脱いだ。彼女はソファに座りながら、俺のちんこにしゃぶりついた。とろんとした、いやらしく切ない顔で俺のちんこを舐めている姿がとてもエロくて可愛らしい。すごく上手いフェラというわけじゃないけど、俺をとても興奮させてくれる。自分からまんこをいじり始めるところなんかも最高だ。

俺はもう我慢できなくなって、彼女をソファに押し倒す。そして生のまま彼女のまんこに俺のカッチカチになったちんこをあてがう。

「あ、ダメ。ゴムしなきゃ。」
「ちょっとだけ。少しだけ生のまま入れさせて。」
「でも・・・。」

言葉では否定しても、本気で拒絶しているようには見えなかった。彼女も、モラルと快楽の誘惑とに挟まれて迷っているようだった。俺はその隙に、一気にちんこをねじ込んだ。

「ああぁぁ、あはぁん、んふぅ!」

彼女は甘く痺れるような吐息を漏らしながら、俺に抱きついてきた。俺も彼女を抱きしめて、そのまま彼女に腰を打ち突ける。彼女の口から、あんあんとリズミカルなあえぎ声が漏れる。それを止めるかのように、俺は彼女に激しいキスをした。


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それから彼女をソファに膝立ちにして背もたれをつかませて、俺は立った状態で後ろから激しく彼女を突いてやった。彼女はだんだん耐え切れず背もたれにもたれ掛かり、俺もそれに合わせて前傾になっていく。徐々に彼女が高まっていき、俺も一気にスパートをかけていった時、重心があまりに背もたれ側に行き過ぎて、一瞬ソファが後ろに倒れそうになって焦った。そして二人で笑って、それから客間に敷いた布団へと移動した。

そこで正常位で彼女に挿入した。生のまま入れたけど、今度は彼女は何も言わなかった。彼女の胸を揉みながら、乳首を強めに吸ってやる。彼女は布団を握り締めながら快感に耐えている。でも、徐々に快感が高まっているのがわかったので、俺のほうも徐々に動きを早めて一緒に上りつめていく。彼女が俺の顔を見つめながら、

「あぁ、もうイキそう。ねえ、きて。一緒に、一緒にきて。ああぁ、もうダメ!イク!イクよ!ねえ、イク、イクぅぅ!!!」

彼女がぎゅっと縮こまるようにして絶頂を迎えたのを確認して、俺も彼女の中でイった。彼女の中でドクドクと精子をぶちまける。

「あぁ、中に、中に出てる。いっぱい、精子が出てるよ…。」

俺は彼女と繋がったまま、1分くらい抱き合っていた。そうしてようやくちんこを引き抜くと、彼女のまんこからどろっと大量の精子があふれ出した。俺は近くにあったティッシュで、彼女のまんこからあふれ出る精子を拭き取ってやった。そのまま布団に寝転がり20分くらいイチャイチャした後、もう一度彼女を抱いた。やっぱりまた生でしてしまった。

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